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第一フロンティア生命、『プレミアロードM』を販売開始

第一フロンティア生命は2月1日より、積立利率変動型個人年金保険(21)(通貨指定型)『プレミアロードM』をみずほ銀行、みずほ信託銀行にて販売開始する。
当商品は、一時払保険料以上を指定通貨建で確保する「基本移行原資額」部分と、市場環境が好調な場合にはそれに応じた運用成果の上乗せが期待できる「指数連動移行原資額」部分で構成する、指数連動型年金保険である。積立利率保証期間中の死亡給付金額や解約返還金額を一時払保険料の100%に抑えることで、満了後の年金原資額を手厚くするしくみがある。
◆『プレミアロードM』の主な特徴
<通貨と期間がえらべる>
・指定通貨
米ドル・円
・積立利率保証期間
10年・5年
<年金原資額は指定通貨建でさらにふえる期待がもてる>
・積立利率保証期間の満了日の参照指数が基準日より上昇した場合、指数連動移行原資額の上乗せがある。
・積立利率保証期間の満了日の参照指数が基準日より上昇しなかった場合、指数連動移行原資額の上乗せはない。
・上乗せ額
指数連動移行原資額=一時払保険料(基本保険金額)×参照指数の上昇率×連動率
<年金原資額は指定通貨建で一時払保険料以上になるため、大切な資産をまもることができる>
・基本移行原資額と指数連動移行原資額の合計が年金原資額となる。
・基本移行原資額は、契約時に確定し、一時払保険料(指定通貨建)以上となる。
※米ドル建の場合、円建での保証はない。

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