新日本保険新聞社・シンニチ保険WEB

大樹生命、スマホアプリ「大樹らいふ倶楽部」新機能「大樹PersonalGYM」を搭載

大樹生命は、生命保険事業の社会的使命である社会の健康増進のサポートや全従業員の健康増進等を目的に、健康増進に向けた取組み方針を定め、「健康経営」を推進している。その一環として、4月23日(木)よりスマホアプリ「大樹らいふ倶楽部」に新機能「大樹PersonalGYM」を搭載した。
「大樹PersonalGYM」とはスマホアプリ「大樹らいふ倶楽部」にて健康診断・人間ドックの結果を入力すると、その数値に対してのメッセージと、適した運動コンテンツ(※)を提供する機能となっている。(※)運動コンテンツは㈱東急スポーツオアシス完全監修
同社は今後も、お客さまの健康増進をサポートするサービス・商品の提供に努めていく。
実施方法
①スマホアプリ「大樹らいふ倶楽部」をダウンロード(AppStoreまたはGooglePlayより)
②「大樹らいふ倶楽部」をスタート⇒ホーム画面⇒健康革命⇒「大樹PersonalGYM」をタッチ

関連記事(保険業界ニュース)

生保

大同生命、12万人超の経営者が集まるコミュニティ「どうだい?」アプリの提供開始

損保

大同火災、「キャリアアップ合同研修」を開催

損保

損保ジャパン、SOMPOリスク、洋上風力発電所の保険価額再評価サービスおよび地震リスクの定量評価サービスを提供

損保

SBI損保、ダイレクト型損保初となる独自開発の雹災害発生予測モデルを活用し、降雹アラートメール配信を開始

損保

三井住友海上、所属アスリートの挑戦をマンガ化

損保

SOMPOホールディングス、「損保ジャパン人形劇場ひまわりホール」運営終了

生保

メットライフ生命、統合型ソリューション「360Future」を始動

生保

ネオファースト生命、AIを活用した給付金不正請求検知の本格運用を開始

生保

太陽生命、「太陽生命クアオルト健康ウオーキングアワード2025」受賞団体決定

生保

朝日生命、介護・認知症領域のあらゆる局面をサポートする「みんなのあんしん100年プロジェクト」を2026年4月より提供開始

関連商品