新日本保険新聞社・シンニチ保険WEB

アイペット損保、犬と猫の熱中症に関する調査調査

アイペット損保は、犬・猫(以下、「ペット」)飼育者の1,114名を対象に、ペットの熱中症が増加する夏に合わせて熱中症対策に関するアンケート調査を実施した。
◆調査結果
・ペットも熱中症にかかることがあることを知っている飼育者は約8割
・約2頭に1頭は熱中症の症状が疑われたことがある
・ペットが熱中症にかかる場所は「家の中」が最多
・ペットが熱中症にかかってしまったとき、動物病院に連れて行った経験のある飼育者は約7割
・ペットの熱中症対策として、ペットが留守番中も冷房をつけている飼育者は約8割

関連記事(保険業界ニュース)

損保

アイペット損保、ディズニーデザインのフォトブースで2つのペットのイベントに出展

損保

アイペット損保、2026年版ペットの支出に関する調査[生活費編]を実施

損保

アイペット損保、2026年版ペットのための防災対策に関する調査を実施

損保

アイペット損保、「100万件の感謝を込めて!ふたつのうれしいごほうびキャンペーン」開始

損保

アイペット損保、ペットロスが仕事に与える影響調査

損保

アイペット損保、2026年版「人気飼育犬種・猫種・小動物ランキング」発表

損保

アイペット損保、ペットの老化に関する調査を実施

損保

アイペット損保、ディズニーデザインのグッズが抽選で当たる感謝のキャンペーン第三弾を実施

損保

アイペット損保、「100万件の感謝を込めて!新規お申込みキャンペーン」開始

損保

アイペット損保、「“うちの子”に愛を伝えようキャンペーン」第二弾を実施

関連商品