大同生命、“DaidoMimosaChallenge(ダイドウミモザチャレンジ)”展開
大同生命は、国際女性デー(3月8日(日))にあわせ、「DaidoMimosaChallenge(ダイドウ・ミモザ・チャレンジ)」の活動を展開している。
本活動は、「中小企業に関わる女性への感謝の輪を広げ、一人ひとりの活躍を応援することで、すべての人が健康でいきいきと輝き続ける未来創りへの貢献」を目指し、2024年から開始した。
3年目となる今回は「感謝の輪を広げる」をテーマに、本社および全国の支社から250名以上がプロジェクトに参画し、様々な取組みを企画・実施した。
本年度実施の主な活動は以下のとおりである。
●“嬉しかった”“ありがとう”をみんなで共有する「DaidoMimosaDay」開催
2月2日(月)、社内交流イベント「DaidoMimosaDay(ダイドウ・ミモザ・デー)」を開催。当日は会場とオンラインによるハイブリット開催で、I部はリーガロイヤルホテル大阪総支配人の中川智子氏による講演、II部は職場で感じた“嬉しかった”“ありがとう”のエピソードを共有するディスカッションを実施した。
●「感謝の気持ち」と「笑顔」を届ける!
オリジナルメッセージカードや名刺添付用シールなどのツール、大同生命サーベイ(中小企業アンケート)を通じ、中小企業に関わる女性への感謝の輪を広げる活動を展開している。
本活動には全国の様々な部門のメンバーが参画し、「感謝の輪をどのように広げるか」について自由に意見を出し合い、新たなツールの企画・制作を進めた。
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