太陽生命、益田信用組合と生命保険の共同募集を開始
太陽生命は、2026年3月2日より、金融機関代理店の益田信用組合(岐阜県下呂市)と生命保険の共同募集を開始する。
太陽生命では、確かな安心と充実したサービスを提供するために、同社営業職員によるお客様一人ひとりへの最適なコンサルティング営業に取り組んでいる。営業職員用携帯端末「T-AI-Face(ティーアイフェイス)」にはAIを活用した保障プランの提案機能が搭載されており、お客様の意向に沿った保障の提案、また年齢・性別・職業・家族構成等によって最適なプランを設計する。これらの機能によって、これまで以上にお客様に合った最適な保障プランでのコンサルティング営業が行えるようになった。
益田信用組合は、お客様第一主義を掲げており、地域に根差した「地域密着金融機関」として、地元企業の繁栄と地域住民の生活向上に貢献することに取り組んでいる。今回、益田信用組合の地域密着型の営業基盤と、同社の生命保険販売におけるコンサルティング営業を組み合わせた共同募集を行うことで、地域のお客様の多様な保障ニーズに合わせた最適な備えと生活の安心を届けることが可能となる。
太陽生命は、今後も共同募集でパートナーとなる金融機関とともに、お客様の多様なニーズに応えるべく、取扱い商品・サービスの充実に努めていく。
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