ネオファースト生命、HDI格付けベンチマーク「クオリティ」格付けにおいて19年連続で『三つ星』を獲得
ネオファースト生命は、サポートサービス業界の国際機関HDIの日本法人HDI-Japanが実施するHDI格付けベンチマーク「クオリティ」格付けにおいて、2025年度も最高ランクである『三つ星』を獲得した。
今回の『三つ星』の獲得は、ネオファースト生命の前身である損保ジャパンDIY生命において初めて『三つ星』を獲得してから19年連続での『三つ星』獲得となる。
HDI格付けベンチマークは、HDIの国際標準に基づいて設定された評価基準に沿って、顧客の視点で評価し、三つ星~星なしの4段階で評価するものである。
同社に対する評価コメントは以下の通りである。
・気持ちに寄り添いながらも励ますようなポジティブな雰囲気があり、顧客が安心して相談できている。
・的確な案内ときめ細やかな配慮を示し、顧客がサポートのよさを実感している。
・支援に前向きで、顧客の状況に寄り添った声掛けを行っているので、短時間で信頼関係を築いている。
【同社コンタクトセンタ―について】
同社コンタクトセンタ―は、同社の前身である損保ジャパンDIY生命時代より、お客さまに寄り添った運営を行ってきた。ネオファースト生命に社名変更後は、あらたに銀行などの金融機関や来店型保険ショップなどを通じた生命保険商品の提供を開始した。委託先代理店等を通じ検討・加入した生命保険商品について、お客さまからの様々な照会に対応できる体制を整備し、『三つ星』のコンタクトセンタ―として高く評価された。
ネオファースト生命は、従業員一丸となって常に進取と変革に挑戦し、成長力のある企業価値を追求する。そして、同社ビジョン「”生命保険から人生保険へ”小さな人生不安にも、向き合う保険サービスを。」を実現しお客さまに最も喜ばれ、愛される会社になるよう、精一杯努めていく。
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