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三井住友海上あいおい生命、「IFSCパラクライミングワールドカップ」で會田祥選手が優勝

三井住友海上あいおい生命所属の會田 祥選手が、国際スポーツクライミング連盟(IFSC)が主催するパラクライミングワールドカップ・ソルトレイクシティ2023に出場し、優勝した。6月のワールドカップおよび8月に開催される世界選手権での優勝を目標に練習に励んでいく。
パラクライミングは何らかの障がいがある方のクライミング競技で、視覚障がいと身体機能障がいに分かれ、さらに障がいの程度に応じたクラス分けがされている。視覚障がいはB1、B2、B3の3クラス、身体機能障がいは7クラスに分けられている。會田選手は視覚障がいの中で最も程度が重い「B1クラス」に所属している。

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