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大同生命、第19回全国障害者スポーツ大会「いきいき茨城ゆめ大会」に特別協賛

大同生命は、本年10月12日(土)~14日(月)に茨城県で開催される第19回全国障害者スポーツ大会「いきいき茨城ゆめ大会」に特別協賛する。
同社は創業90周年(1992年)を機に、同大会の前身である全国知的障害者スポーツ大会(ゆうあいピック)の第1回東京大会から、四半世紀以上にわたり特別協賛を継続している。また、これまでに、のべ1万1千人を超える役職員等がボランティアとして大会に参加するなど、全社を挙げて「障がい者スポーツの支援」に取組んできた。
8月22日午前11時より、茨城県庁(水戸市)にて特別協賛金の目録贈呈式を行う。
大会の開催期間中は、同社の茨城県内支社はもとより、東京本社など広く関東圏内の役職員等がボランティアとして参加し、大会の盛り上げに協力していく。
<協賛・協力内容>
○大会への特別協賛金として1億円を贈呈。
○同社およびグループ会社・提携団体の役職員等、のべ約500名(予定)が大会の盛り上げに協力。
・笠松運動公園陸上競技場(ひたちなか市)に設置する「大同生命ブース」の運営
ボランティアとして、全国から集まった選手や応援サポートと、ゲームやイベントを通じて交流できる「ふれあいの場」を提供。
・式典の観覧や競技の観戦を通じて、選手の応援。

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