大同生命、12万人超の経営者が集まるコミュニティ「どうだい?」アプリの提供開始
大同生命は、中小企業経営者のためのコミュニティ「どうだい?」(https://dodai.daido-life.co.jp)について、新たにアプリの提供を開始した。
同社は、中小企業とともに社会的課題の解決に取り組んでいくため、保険会社としては初となる中小企業経営者にフォーカスしたWebコミュニティ「どうだい?」を無料で提供しており、会員数は現在12万人※を超えた。会員の声を聞ききながら、コンテンツや機能を継続して拡充してきており、その一環として、この度、より身近に手軽に「どうだい?」を利用できるよう、アプリの提供を開始した。※2026年3月時点
本アプリにより、「気になったその場で全国の経営者に相談できる」「経営に役立つ情報をすき間時間で手軽に収集できる」など、より一層便利になった“どうだい?体験”が可能となる。
今後も「どうだい?」は、中小企業経営者のみなさまに寄り添うプラットフォームとして、より多くの経営者のみなさまが利用してもらうよう、進化を続けていく。
≪社長が声をかけあうサイト「どうだい?」の特長≫
■相談する
全国から経営者が参加。普段は聞きにくい経営の悩みも、ニックネームや匿名で安心して相談できる。
■学ぶ
経営者の体験談記事やセミナー情報などを多数掲載。
リアルな事例に触れることで視野が広がる。
■活用する
活用事例を参考にしながら自社に適した経営支援サービスを利用できる。
■つながる
同業や境遇の近い経営者など、気になる仲間を探し、メッセージを送ることで直接交流できる。
関連記事(保険業界ニュース)
関連商品








