シンニチ保険WEB

SBI生命、就業不能保険「働く人のたより」を発売

SBI生命は、2019年12月23日(月)から、就業不能保険“働く人のたより”の販売を開始する。同商品は、業界最安水準の保険料(注1)を実現し、更に業界で初めて、保障するリスクの選択を可能にした(注2)。
■就業不能保険“働く人のたより”6つの特長
1.業界最安水準の保険料を実現(注1)
【30歳男性】1,440円、【30歳女性】1,400円(全疾病型/60歳満了/就業不能給付金月額10万円/口座振替月払/ハーフタイプ注3の場合)
2.業界初 保障するリスクを3タイプから選択可能(注2)
「全疾病型」「3疾病型」「がん保障型」の3つのタイプから選択できる。
3.全疾病型は精神疾患も保障
うつ病などの精神疾患で働けなくなったときも、就業不能状態(精神疾患)に該当する限り保険期間満了までは通算18回まで給付金を受取れる。
4.選べる給付金の受取り方
「ハーフタイプ」「満額タイプ」の2種類を用意。「ハーフタイプ」では、保険料を抑えることができる。
5.主婦(主夫)は、就業不能給付金月額を15万円まで設定可能
6.メンタル相談サービス(注3)が無料
(注1) 同社を含むネット申込が可能な生保3社の就業不能保険を以下の条件で比較した結果、最安の保険料との差が10%未満であったため業界最安水準という表記を使用。(2019年11月20日現在)
【比較条件】30・40・50歳、男・女、就業不能給付金月額10・15・20万円、保険期間60・65・70歳満了、月払、特約なし。
(注2) 同社調べ(2019年11月20日現在)
(注3) 「メンタル相談サービス」は、「SBI生命 安心健康サービス」の1つ。

関連記事(保険業界ニュース)

生保

アフラック生命、<生きるためのがん保険 Days1 ALL-in>を発売

生保

SBI生命、2019年度第3四半期の業績を発表

生保

ライフネット生命、保険募集代理店としてP2P保険「わりかん がん保険」の販売を開始

損保

あいおいニッセイ同和損保サイバーセキュリティ保険を自動付帯した「アイコンサービス」の提供開始

生保

太陽生命、中京銀行で「My介護Best」の販売開始

損保

アクサ損保、SBI日本少短と代理店契約を締結「バイク保険」の相互販売を開始

生保

PGF生命、提携金融機関4行で2商品を販売開始

生保

エヌエヌ生命、経営者の“突然のリスク”に備える保険「エマージェンシー プラス L」「エマージェンシー プラス LII」を発売

生保

SBI生命、全国の「ほけんの窓口」直営店424店舗で、就業不能保険“働く人のたより”の販売を開始

損保

ジェイアイ傷害火災、新型コロナウイルスに関する保険の取扱い

関連商品