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FWD生命、TOKYOFMによるメジャーとインディーズの垣根を越えた音楽イベント『OrangeStationLive2026』開催決定!go!go!vanillas、LuckyKilimanjaroが出演

FWD生命は、同社とTOKYOFMによる音楽イベント『OrangeStationLive2026』を昨年に引き続き開催する。
『OrangeStationLive2026』はFWD生命とTOKYOFMによる新しい音楽イベントである。
開催第3回目となる今年は12月3日(木)にZeppHaneda(TOKYO)にて開催する。
■第一弾出演アーティストgo!go!vanillas、LuckyKilimanjaroが決定!
go!go!vanillasとLuckyKilimanjaroとインディーズアーティストが12月3日(木)にZeppHaneda(TOKYO)にて共演する。
牧達弥(vo/g)、柳沢進太郎(g)、長谷川プリティ敬祐(ba)、ジェットセイヤ(dr)からなる4ピース・バンド。2013年のデビュー以降、ガレージやファンク、R&Bからカントリーまで、様々なジャンルを貪欲に取り込みながら自らのサウンドをアップデートし続けてきた。音楽ルーツへの深いリスペクトを持ちながらも変化を恐れず、柔軟なクロスオーバーのスピリットで生み出される楽曲の数々は、多くのリスナーを魅了。4人の異なる個性がぶつかり合い、強烈なグルーヴを生み出すライヴも醍醐味。
「世界中の毎日をおどらせる」をテーマに掲げ、大学の軽音サークルで結成された6人組バンド、LuckyKilimanjaro。Vo.熊木幸丸が紡ぐ、聴き手の日常に寄り添う親密な歌詞と先鋭的なポップサウンドは、第一線の音楽家からも高く評価され、他アーティストへの楽曲提供も多数行っている。最大の魅力は、曲がノンストップで繋がるクラブさながらの熱狂的なライブ。音楽フリークから家族連れまで、あらゆる垣根を越えた多様な観客が体と心をおどらせる空間を生み出し続けている。
『OrangeStationLive』立ち上げ背景
昨今はSNSの流行などにより、アーティストは自由に音楽を発信でき、以前に比べるとオーディエンスもメジャーかインディーズであるかは関係なく、人それぞれの“推し”を自由に楽しむことができる時代。しかしリアルイベントではメジャーとインディーズが重なるシーンはまだまだ少ない。リアルでも、メジャーとインディーズの垣根を越え、アーティストとオーディエンスが一緒に音楽を楽しみ、お互いを讃え合って明日への活力に繋げてほしい。ブランドスローガン「Celebrateliving(人生を讃えよう。)」を掲げるFWD生命は、そのような想いからこのイベントを2024年に立ち上げた。
[開催場所・日時]
日時:2026年12月3日(木)開場17:30/開演19:00
会場:ZeppHaneda(TOKYO)(東京都大田区羽田空港1丁目1-4)
出演アーティスト:go!go!vanillas、LuckyKilimanjaro

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