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SBI生命、全国の「ほけんの窓口」直営店424店舗で、就業不能保険“働く人のたより”の販売を開始

SBI生命は、ほけんの窓口グループ株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役会長兼社長:窪田 泰彦、以下「ほけんの窓口」)と保険代理店契約を締結し、2020年2月3日(月)より全国の「ほけんの窓口」直営店424店舗で同社の就業不能保険“働く人のたより”の保険販売を開始する。
今回の取り組みにより、働けない状態になったときの収入減を補う就業不能保険“働く人のたより”を、全国の「ほけんの窓口」直営店424店舗において、対面で相談のうえ、タブレット端末などを利用してペーパーレスで申込手続きをしていただくことが可能となる。
■ほけんの窓口について
「ほけんの窓口」は、保険の新規加入や見直しについて何度でも無料で相談できる「来店型保険ショップ」。
お客さまのライフプラン(生涯設計)をヒアリングすることに注力した“保険コンサルティング”をもとに、一人ひとりの意向に沿った保険商品を提案。徹底した教育・研修体制のもと“聴く力”を徹底して育成されたプロと一緒に複数社の保険商品を比較検討できる。全国47都道府県に計700店舗以上展開注1。2018年、2019年の2年連続で来店型保険ショップ顧客満足度にて第1位を獲得注2。
■就業不能保険「働く人のたより」について
業界最安水準注3で、病気やケガなどで働けない状態のときの収入減を補う保険。また、業界で初めて注4、全疾病型(精神疾患も保障)・3疾病型・がん保障型の3つの型から保障するリスクの選択を可能にした。自身に必要な保障のタイプを選択することで保険料を抑えることができる。
注1 2019年12月現在
注2 2018年、2019年オリコン顧客満足度(R)調査 来店型保険ショップ第1位
注3 同社を含むネット申込が可能な生保3社の就業不能保険を以下の条件で比較した結果、最安の保険料との差が10%未満であったため業界最安水準という表記を使用。(2019年11月20日現在)
【比較条件】30・40・50歳、男・女、就業不能給付金月額10・15・20万円、保険期間60・65・70歳満了、月払、特約なし。
注4 同社調べ(2019年11月20日現在)

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